目次

① ルーペは( )に近づけて持ち、観察するものを前後に動かしてピントを合わせる。
② めしべの根元の膨らんだ部分を( 子房 )という。
③ 受粉が行われたあと、子房は成長して( 果実 )になる。
④ 受粉が行われたあと,胚珠は成長して( 種子 )になる。
⑤ 種子をつくる植物を( 種子植物 )という。

解答

① 目  ② 子房  ③ 果実  ④ 種子  ⑤ 種子植物

⑥ トウモロコシやイネなどの植物の根の形を( ひげ根 )という。
⑦ ヒマワリなどの植物の根は、中心に太い根があり,そこから 細い根がのびている。中心にある太い根を( 主根 )という。
⑧ 主根からのびている細い根を( 側根 )という。
⑨ 胚珠が子房の中にある植物を( 被子植物 )という。
⑩ 子房がなく胚珠がむき出しになっている植物を( 裸子植物 )という。

解答

⑥ ひげ根 ⑦ 主根 ⑧ 側根 ⑨ 被子植物 ⑩ 裸子植物

⑪ 被子植物のうち、子葉が1枚のなかまを( 単子葉類 )という。
⑫ 被子植物のうち,子葉が2枚のなかまを( 双子葉類 )という。
⑬ イヌワラビやスギナのなかまを( シダ植物 )という。
⑭ ゼニゴケやスギゴケのなかまを( コケ植物 )という。
⑮ シダ植物、コケ植物のなかまは( 胞子 )をつくってなかまを増やす。

解答

⑪ 単子葉類  ⑫ 双子葉類  ⑬ シダ植物  ⑭ コケ植物 ⑮ 胞子